<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom"><title>キューコーズのブログ</title><link href="https://9cos.theblog.me"></link><subtitle>〜休校中の学習を救う、尼崎の人たち〜</subtitle><id>https://9cos.theblog.me</id><author><name>学習教室 こかげ</name></author><updated>2020-04-27T17:06:11+00:00</updated><entry><title><![CDATA[(中1)「正の数」「負の数」]]></title><link rel="alternate" href="https://9cos.theblog.me/posts/8158256/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/935205/2d9d4922a44b1ef3cdfbb80555a1e1e1_e04c58413f884624769e1076cef45e3d.jpg"></link><id>https://9cos.theblog.me/posts/8158256</id><summary><![CDATA[みなさんこんにちは！キューコーズ、数学担当のととろです。数学担当とか言いながら、数学の記事を書くのは初めてです。笑勉強に役立つtopicも、数学の記事も。ボチボチ書いていきますね！さて、今回は「正負の数」について！新中学校1年生のみなさんにとって、これまでの小学校での「算数」と、中学校の「数学」では、まず大きな違いが２つあります。１つ目は、数学は「文字」が中心であること。最近は小学校でも文字を使った式はやりますが、xとかyとか、数字じゃない「文字」が中心になるのは、中学校の数学の特徴と言えるでしょう。(この辺はまたおいおい勉強します！)そして２つ目。「マイナス」という考え方が初めて登場するんですね。今日は、「プラス」や「マイナス」の考え方について勉強していきましょう！^ ^さて、これまで「数学」を習っていなかった人でも、「マイナス」という言葉はよく知っているのではないかと思いますし、使ったこともあるのではないかと思います。例えば、「温度」。お湯が沸く温度が100℃、水が凍るのが0℃、とかありますが冷凍庫って、−18℃が標準なんだとか。めちゃくちゃ冷たいことで有名な「液体窒素」は−196℃なんですって！(Youtubeとかでよくやってますね。)他にも、クイズ番組とかで、「−20点！」「＋40点！」とか聞いたことありませんか？この「−」を「マイナス」と読んで、数学の世界では「負の符号(ふのふごう)」と呼びます。また、「＋」を「プラス」と読んで、同じく「正の符号(せいのふごう)」と呼びます。そしてこれは、数字の前にくっつけて、例えば+５ (プラスご)とか−7 (マイナスなな)とかいう風に表現するんですね。「+5」は、「0よりも5大きい数」、「−7」は、「0よりも7小さい数」、にあたります。で、「+5」みたいなプラスのついた数のことを「正の数(せいのすう)」「−7」みたいなマイナスのついた数のことを「負の数(ふのすう)」と呼びます。実は、これまで「算数」で勉強してきた「8」とか「2億」とかいう数は、「+8」とか「+2億」のことだったんですね。要するに「正の数」だけの範囲でやってきたんです。これからは、「数」といえば「負の数」も含めて考えるようにしましょうね！ちなみに、0は正の数でも負の数でもない、特殊な数ですよーもいっこだけ覚えて欲しいのが、「整数」って覚えてますか、「整数」。要するに「4」とか「56」とかの、小数でも分数でもない数のことでしたよね。で、「正の数」で「整数」の数字のこと、つまり「正の整数」を「自然数(しぜんすう)」と呼びます。多分、「いち、に、さん・・・」って自分の目で数えられるように、この世の中に「自然」に存在するから「自然数」、っていうのではないかと思いますが。ちなみに、「正の数」「負の数」は、単純に「０より大きい数か小さい数か」を表すだけじゃなくって、「反対の性質を持つ数」としても表現されます。例えば、「前に一歩進むことを＋1とすると、後ろに一歩戻ることは−1」とか「1キロ重いことを＋1とすると、1キロ軽いことは−1」とか、そんな具合に。なんでも「基準」を設けると、正の数、負の数がはっきりしてくるわけですね。ちょっとだけややこしいですが、目標点80点のテストを、82点取れたら「+2」、65点しか取れなかったら「−15」、とかも言ったりします。そんな反対な性質を持つ「正の数」と「負の数」。これから三年間ずーーーーっと使い続ける考え方なので、しっかりマスターしましょうね！では最後に練習問題！ーーーーーーー問1.次の数は、それぞれ「正の数」「負の数」「どちらでもない」のどれか。それぞれ振り分けなさい。あ）−3   い）3.4  う）＋1/3  え）−2.5  お）0問2. 東へ1キロ進むことを＋1とするとき、次の数をプラスやマイナスを使って表しなさい。(1)東へ2キロ進むこと。(2)東へ4.5キロ進むこと。(3)西へ3キロ進むこと。(4)西へ2.2キロ進むこと。↓答えは下です！答問1<正の数> い、う<負の数> あ、え<どちらでもない> お問2(1) +2  (2) +4.5  (3) −3  (4) −2.2]]></summary><author><name>学習教室 こかげ</name></author><published>2020-04-27T17:06:11+00:00</published><updated>2020-04-27T17:18:21+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p class="">みなさんこんにちは！<br>キューコーズ、数学担当のととろです。</p><p>数学担当とか言いながら、数学の記事を書くのは初めてです。笑<br>勉強に役立つtopicも、数学の記事も。ボチボチ書いていきますね！</p><p><br></p><h3>さて、今回は「正負の数」について！</h3><p>新中学校1年生のみなさんにとって、これまでの小学校での「算数」と、中学校の「数学」では、まず大きな違いが２つあります。</p><p><br></p><p><b>１つ目は、数学は「文字」が中心であること。</b></p><p class=""><b><br></b></p><p>最近は小学校でも文字を使った式はやりますが、<br>xとかyとか、数字じゃない「文字」が中心になるのは、中学校の数学の特徴と言えるでしょう。(この辺はまたおいおい勉強します！)</p><p><br></p><p>そして２つ目。</p><h2>「マイナス」という考え方</h2><p>が初めて登場するんですね。</p><p>今日は、</p><h3>「プラス」や「マイナス」の考え方</h3><p>について勉強していきましょう！^ ^</p><p><br></p><p>さて、これまで「数学」を習っていなかった人でも、</p><p>「マイナス」</p><p>という言葉はよく知っているのではないかと思いますし、<br>使ったこともあるのではないかと思います。</p><p><br></p><p>例えば、「温度」。</p><p><br></p><p>お湯が沸く温度が100℃、水が凍るのが0℃、とかありますが</p><p>冷凍庫って、−18℃が標準なんだとか。</p><p>めちゃくちゃ冷たいことで有名な「液体窒素」は−196℃なんですって！(Youtubeとかでよくやってますね。)</p><p><br></p><p>他にも、クイズ番組とかで、「−20点！」「＋40点！」とか聞いたことありませんか？</p><p><br></p><p>この「−」を</p><h2>「マイナス」</h2><p>と読んで、数学の世界では</p><h2 class="">「負の符号(ふのふごう)」</h2><p>と呼びます。</p><p><br></p><p>また、「＋」を</p><h2>「プラス」</h2><p>と読んで、同じく</p><h2>「正の符号(せいのふごう)」</h2><p>と呼びます。</p><p><br></p><p class="">そしてこれは、数字の前にくっつけて、</p><p>例えば</p><h3>+５ (プラスご)</h3><p>とか</p><h3>−7 (マイナスなな)</h3><p>とかいう風に表現するんですね。</p><p><br></p><p>「+5」は、「0よりも5大きい数」、</p><p>「−7」は、「0よりも7小さい数」、にあたります。</p><p><br></p><p class="">で、</p><p>「+5」みたいなプラスのついた数のことを</p><h2>「正の数(せいのすう)」</h2><p><br></p><p>「−7」みたいなマイナスのついた数のことを</p><h2>「負の数(ふのすう)」</h2><p>と呼びます。</p><p><br></p><p>実は、これまで「算数」で勉強してきた「8」とか「2億」とかいう数は、<br>「+8」とか「+2億」のことだったんですね。</p><p>要するに「正の数」だけの範囲でやってきたんです。</p><p>これからは、「数」といえば「負の数」も含めて考えるようにしましょうね！</p><p><br></p><p>ちなみに、0は正の数でも負の数でもない、特殊な数ですよー</p><p><br></p><p>もいっこだけ覚えて欲しいのが、</p><p>「整数」って覚えてますか、「整数」。</p><p>要するに「4」とか「56」とかの、小数でも分数でもない数のことでしたよね。</p><p><br></p><p>で、「正の数」で「整数」の数字のこと、</p><p>つまり「正の整数」を</p><h2>「自然数(しぜんすう)」</h2><p>と呼びます。</p><p><br></p><p>多分、「いち、に、さん・・・」って自分の目で数えられるように、</p><p>この世の中に「自然」に存在するから「自然数」、っていうのではないかと思いますが。</p><p><br></p><p>ちなみに、「正の数」「負の数」は、単純に「０より大きい数か小さい数か」を表すだけじゃなくって、</p><p>「反対の性質を持つ数」としても表現されます。</p><p class=""><br></p><p>例えば、</p><p>「前に一歩進むことを＋1とすると、後ろに一歩戻ることは−1」</p><p>とか</p><p>「1キロ重いことを＋1とすると、1キロ軽いことは−1」</p><p>とか、そんな具合に。</p><p><br></p><p class="">なんでも「基準」を設けると、正の数、負の数がはっきりしてくるわけですね。</p><p>ちょっとだけややこしいですが、</p><p class="">目標点80点のテストを、82点取れたら「+2」、65点しか取れなかったら「−15」、とかも言ったりします。</p><p><br></p><p>そんな反対な性質を持つ「正の数」と「負の数」。</p><p>これから三年間ずーーーーっと使い続ける考え方なので、しっかりマスターしましょうね！</p><p><br></p><p>では最後に練習問題！</p><p><br></p><p>ーーーーーーー</p><p><br></p><h4>問1.次の数は、それぞれ「正の数」「負の数」「どちらでもない」のどれか。それぞれ振り分けなさい。</h4><p>あ）−3   い）3.4  う）＋1/3  え）−2.5  お）0</p><p><br></p><h4>問2. 東へ1キロ進むことを＋1とするとき、次の数をプラスやマイナスを使って表しなさい。</h4><p>(1)東へ2キロ進むこと。</p><p>(2)東へ4.5キロ進むこと。</p><p>(3)西へ3キロ進むこと。</p><p>(4)西へ2.2キロ進むこと。</p><p><br></p><p>↓答えは下です！</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p class=""><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>答</p><p>問1</p><p>&lt;正の数&gt; い、う</p><p>&lt;負の数&gt; あ、え</p><p>&lt;どちらでもない&gt; お</p><p>問2</p><p>(1) +2  (2) +4.5  (3) −3  (4) −2.2</p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[（中１） あいさつをしよう]]></title><link rel="alternate" href="https://9cos.theblog.me/posts/8151734/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/935205/a7a08c750d4c42595e86ad24898e2613_bcd0ebfd3d0f8adf3dac20f514719f8e.jpg"></link><id>https://9cos.theblog.me/posts/8151734</id><summary><![CDATA[こんにちは。キューコーズ　えいご担当の hiroko です(^^)今日のテーマは あいさつ ( Greeting ) です。海外では、目と目が合うと見知らぬ相手でもあいさつをする習慣があります。普段のあいさつを言えるようになってみよう！　－－－－－★ーーーーーHello.　　こんにちは→どんなときにも（相手にも）使えるあいさつです。Hi.　　　やぁ→Hello.よりくだけた言い方で、慣れ親しい人とのあいさつで使うよ。Good morning.　おはよう→午前中いっぱい（12時頃まで）のあいさつです。Good afternoon.　　こんにちは→（12時を過ぎた）午後のあいさつです。Good evening.　こんばんは→夕方や夜のあいさつとして使います。Good night.　　おやすみなさい→夜寝る前や、夜遅くに別れる時などに使います。Good bye.　　　さようなら→別れのあいさつです。See you.　　　またね→Good bye の代わりなどに使います。　－－－－－★ーーーーーどうかな⁇えいご には様々なあいさつの仕方がありますね。！Point！あいさつの後に相手の名前を呼ぶことで、親しみを伝えることができるよ♩Hello, Mika ('ω'), ○○（名前）.  必ず名前の前に コンマ（,） をつけること‼　－－－－－★ーーーーーこれで、自己紹介 と あいさつ は完璧かな⁇つぎは 単語の覚え方 や 文章の仕組みについて説明していくね (^o^)／hapiroom  hiroko]]></summary><author><name>学習教室 こかげ</name></author><published>2020-04-26T13:43:19+00:00</published><updated>2020-04-28T15:35:31+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p class="">こんにちは。<br></p><p>キューコーズ　えいご担当の hiroko です(^^)</p><p class=""><br></p><p>今日のテーマは あいさつ ( Greeting ) です。</p><p>海外では、目と目が合うと見知らぬ相手でも</p><p>あいさつをする習慣があります。</p><p><br></p><p>普段のあいさつを言えるようになってみよう！</p><p><br></p><p>　－－－－－★ーーーーー</p><p><br></p><p><b>Hello.　　<br></b><b>こんにちは</b></p><p>→どんなときにも（相手にも）使えるあいさつです。</p><p><b>Hi.　　　<br></b><b>やぁ</b></p><p class="">→Hello.よりくだけた言い方で、慣れ親しい人との</p><p>あいさつで使うよ。</p><p><b>Good morning.　<br></b><b>おはよう</b></p><p>→午前中いっぱい（12時頃まで）のあいさつです。</p><p><b class="">Good afternoon.　　<br></b><b>こんにちは</b></p><p>→（12時を過ぎた）午後のあいさつです。</p><p><b>Good evening.　<br></b><b>こんばんは</b></p><p>→夕方や夜のあいさつとして使います。</p><p><b>Good night.　　<br></b><b>おやすみなさい</b></p><p>→夜寝る前や、夜遅くに別れる時などに使います。</p><p><b>Good bye.　　　<br></b><b>さようなら</b></p><p>→別れのあいさつです。</p><p><b>See you.　　　<br></b><b>またね</b></p><p>→Good bye の代わりなどに使います。</p><p><br></p><p>　－－－－－★ーーーーー</p><p><br></p><p>どうかな⁇</p><p>えいご には様々なあいさつの仕方がありますね。</p><p><br></p><h1><b><u>！Point！</u></b></h1><p>あいさつの後に相手の名前を呼ぶことで、</p><p>親しみを伝えることができるよ♩</p><p>Hello<b><u>, Mika</u></b> ('ω')</p><p><b><u>, ○○（名前）.&nbsp;&nbsp;</u></b></p><p>必ず名前の前に&nbsp;<u>コンマ（,）&nbsp;</u>をつけること‼</p><p><br></p><p><br></p><p>　－－－－－★ーーーーー</p><p class="">これで、自己紹介 と あいさつ は完璧かな⁇</p><p>つぎは 単語の覚え方 や 文章の仕組み</p><p>について説明していくね (^o^)／</p><p><br></p><p>hapiroom&nbsp; hiroko</p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[自分に合った教材の選び方！ 〜おうちでの学びかた①〜]]></title><link rel="alternate" href="https://9cos.theblog.me/posts/8141288/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/935205/f9c0f5786810967362e081bbb38a80b6_a150876a88aa9df36528a538e5c2c066.jpg"></link><id>https://9cos.theblog.me/posts/8141288</id><summary><![CDATA[こんばんは！ととろです！気づけば4月も最終週。なんか、いつもと違う4月なので、すごく時間がすぎるのが早い気がしますね。実は来週からゴールデンウィークなんですよ・・・！さて、今回は、「おうちでの勉強の仕方①」として、「良い教材の選び方」を紹介したいと思います！みなさん、勉強する時、どんな教材を使っていますか・・・？特に塾に通っていない方は、学校の教材以外に何も持っていない、、、という方がほとんどではないでしょうか。一応、それぞれの教科で「ワーク」とか「問題集」とか言われる、教科書以外の教材を配布されているのではないかと思います。ただ、それだけでは足りないな、というのが正直なところです。学校のワークは、テスト前や長期休みの課題として使われる場合がほとんどで、要するに、「みんなやらなきゃいけない課題」なので、それだけやってても、他の人と同じかそれ以下しか勉強してない、ということになりますし、何より、「演習」しかできない、ということが一番の問題です。学校の問題集は、解説はほとんど載っていません。だから、「わからない」問題は解けないまま、そして答え合わせの時に赤ペンで答えを写す・・・みたいなことって、経験ありますよね？「演習」は、「知っている」問題の力をつけるのには効果がありますが、「あんまりよくわからない」問題をできるようにするにはあまり意味がありません。そこで。自宅で勉強するときには「参考書」＋「問題集」 のバランスの取れた教材をおすすめします！「参考書」というのは、「問題の解き方」を丁寧に解説してくれているテキストのことですね。一人で勉強する際に、解き方を教えてくれるページがあるかないかで、学習内容の定着度が圧倒的に違います。（本を出すような先生の教え方って、めちゃめちゃわかりやすいんですよね。正直、学校の先生よりわかりやすいことが多い・・・)さらに、解き方を身につけただけではなく、定着度を図るための「問題」もバランス良く載っているものがいいですね。問題をやってみて、わからなければもう一回「解き方」を確認して、ということができますよね。と、いうわけで。自分で勉強するテキストを選ぶ際には・わかりやすい「解き方」が載っている・「解き方」をやってみるための問題がほどほどに載っているという2点が大切だと思います！この点を大切にして教材を選ぶといいですよー！^ ^ちなみに、その上で、こんなポイントもチェックポイントです。・「この本の使い方」がはっきりしている or ちょっと他と違う→本の冒頭に「この本の使い方」が書いてあるテキストがあるんですね。これを書いているテキストは、間違いなく良く考えられているテキストです。ほんとこのポイントは大事。・解説が話し言葉で書かれている。(箇条書きでない)→箇条書きのテキストもいいんですが、どうしてもどこを見ればいいかわからなくなりがちです。自分がパッとみて、「説明がわかりやすい」と思えるテキストを選びましょう・デザインが好き→これはちょっとしたポイントですが、テキストのデザインがおしゃれなテキストは、いいテキストが多い印象があります。何より、デザインがいいとモチベーションがあがりますよね！僕はいつもそんな感じで教材を選んでます！最近は、本屋さんにもほんとにたくさんのいい教材が溢れています。おうちで勉強するには「いい教材」から！次回は、僕のおすすめテキストを紹介する予定ですので、参考にしてもらえたらと思います^ ^次回もよろしくねー！]]></summary><author><name>学習教室 こかげ</name></author><published>2020-04-24T16:18:00+00:00</published><updated>2020-04-25T01:30:04+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p class="">こんばんは！ととろです！</p><p class="">気づけば4月も最終週。<br>なんか、いつもと違う4月なので、すごく時間がすぎるのが早い気がしますね。<br>実は来週からゴールデンウィークなんですよ・・・！</p><p><br></p><p>さて、今回は、「おうちでの勉強の仕方①」として、</p><h2>「良い教材の選び方」</h2><p>を紹介したいと思います！</p><p><br></p><p>みなさん、勉強する時、どんな教材を使っていますか・・・？</p><p class="">特に塾に通っていない方は、学校の教材以外に何も持っていない、、、<br>という方がほとんどではないでしょうか。</p><p>一応、それぞれの教科で「ワーク」とか「問題集」とか言われる、教科書以外の教材を配布されているのではないかと思います。</p><p><br></p><p>ただ、それだけでは足りないな、というのが正直なところです。</p><p><br></p><p>学校のワークは、テスト前や長期休みの課題として使われる場合がほとんどで、<br>要するに、<b>「みんなやらなきゃいけない課題」</b>なので、<u>それだけやってても、他の人と同じかそれ以下しか勉強してない</u>、ということになりますし、<br>何より、<b><u>「演習」しかできない</u></b>、ということが一番の問題です。</p><p><br></p><p>学校の問題集は、解説はほとんど載っていません。</p><p>だから、<br></p><h3>「わからない」問題は解けないまま、そして答え合わせの時に赤ペンで答えを写す・・・</h3><p>みたいなことって、経験ありますよね？</p><p><br></p><p>「演習」は、「知っている」問題の力をつけるのには効果がありますが、</p><p><u>「あんまりよくわからない」問題をできるようにするにはあまり意味がありません。</u></p><p><u><br></u></p><p>そこで。</p><p><br></p><p>自宅で勉強するときには</p><h2>「参考書」＋「問題集」&nbsp;のバランスの取れた教材</h2><p>をおすすめします！</p><p><br></p><p><u>「参考書」</u>というのは、「問題の解き方」を丁寧に解説してくれているテキストのことですね。</p><p class="">一人で勉強する際に、解き方を教えてくれるページがあるかないかで、学習内容の定着度が圧倒的に違います。</p><p>（本を出すような先生の教え方って、めちゃめちゃわかりやすいんですよね。<strike>正直、学校の先生よりわかりやすいことが多い・・・</strike>)</p><p><br></p><p class="">さらに、解き方を身につけただけではなく、<br>定着度を図るための「問題」もバランス良く載っているものがいいですね。<br>問題をやってみて、わからなければもう一回「解き方」を確認して、ということができますよね。</p><p><br></p><p class="">と、いうわけで。</p><p><br></p><p>自分で勉強するテキストを選ぶ際には</p><h3>・わかりやすい「解き方」が載っている<br>・「解き方」をやってみるための問題がほどほどに載っている</h3><p class="">という2点が大切だと思います！</p><p>この点を大切にして教材を選ぶといいですよー！^ ^</p><p><br></p><p>ちなみに、その上で、こんなポイントもチェックポイントです。</p><p><br></p><h3>・「この本の使い方」がはっきりしている or ちょっと他と違う</h3><p class="">→本の冒頭に「この本の使い方」が書いてあるテキストがあるんですね。これを書いているテキストは、間違いなく良く考えられているテキストです。ほんとこのポイントは大事。</p><p><br></p><h3>・解説が話し言葉で書かれている。(箇条書きでない)</h3><p>→箇条書きのテキストもいいんですが、どうしてもどこを見ればいいかわからなくなりがちです。自分がパッとみて、「説明がわかりやすい」と思えるテキストを選びましょう</p><p><br></p><h3>・デザインが好き</h3><p>→これはちょっとしたポイントですが、テキストのデザインがおしゃれなテキストは、いいテキストが多い印象があります。何より、デザインがいいとモチベーションがあがりますよね！</p><p><br></p><p>僕はいつもそんな感じで教材を選んでます！</p><p><br></p><p>最近は、本屋さんにもほんとにたくさんのいい教材が溢れています。</p><p>おうちで勉強するには「いい教材」から！</p><p class=""><br></p><p class="">次回は、僕のおすすめテキストを紹介する予定ですので、参考にしてもらえたらと思います^ ^</p><p>次回もよろしくねー！</p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[（中２）Spring  Vacation]]></title><link rel="alternate" href="https://9cos.theblog.me/posts/8135246/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/935205/cc959a23e4ee3c2712df76c01167d9c9_5f2bbe2ba512bae406dd03cd8a476216.jpg"></link><id>https://9cos.theblog.me/posts/8135246</id><summary><![CDATA[こんにちは。キューコーズ　えいご担当の hiroko です(^^)中学２年生のみなさん、　はじめまして★！長い春休みの過ごし方はいかがですか？今回は、「 春休みについて 」のお話です。　－－－－－★ーーーーーここからは妄想ごっこです♡この春休みに行こうとしていた場所または、行きたかった場所はありますか⁇そこでなにをする予定または、してみたかったですか⁇食べるつもりにしていたまたは、食べたかったご当地物はありますか⁇・・・考え始めたら　　　あーーーー行きたい！！！ってなっちゃいますね(/ω＼)なら行っちゃいましょう♩今はとても便利な世の中です。動画で行った気分さえ味わえちゃいます。HPなどで調べてみませんか？♡♡そして次行くときに役立てましょう‼　－－－－－★ーーーーーひとまず今日は、私の妄想ごっこに　お付き合いくださいませッ♩１、京都へ行きたかった　　　→　京都に行った２、桜を見ながら散策をしたかった　　　→　桜を見ながら散策をした３、本わらび餅とおいしいお茶を飲みたかった　　　→　本わらび餅とおいしいお茶を頂いた…と仮定します。では、英語で伝えるにはどうしたらよいのでしょうか？一緒に考えてみましょう♩　－－－－－★－－－－－一般動詞　の　過去形上にあげた３っつの文から動詞のみを pick up してみましょう。１、行く（行った）２、見る（見た）、散策する（散策した）３、食べる（食べた）、飲む（飲んだ）以上の５つです。では、それぞれ英語になおしてみよう。１、go  (  went  )２、see / watch  (  saw / watched )、 take a walk  ( took a walk )３、eat / have ( ate / had )、drink ( drunk )＊（　　）内は過去形なにか違いに気が付いたかな⁇そう！　過去形といっても動詞が全く違うもの（go → went) 不規則変化 もあれば少し違うもの ( watch → watched) 規則変化 もありますね。この不規則変化は、total English p.138 に載っています。これは暗記しないといけません(*_*)『過去形の作り方』　はこの次のブログで説明します‼‼　－－－－－★ーーーーーでは、上記に出てきた動詞を使って英文を作っていきましょう(^o^)／みんなもやってみてね！１、I  went  to  ○○.２、I  （saw / watched）  ○○.  /  I  took  a walk  in ○○.３、I  (ate / had)  ○○  and  drunk ○○. できたかな？？例文でもいいし、自分の妄想を○○に入れてみてね。　－－－－－★ーーーーーでは、私の妄想ごっこ　ラストスパート　いくよッ！１、I  went  to  Kyoto.２、I  saw  beautiful cherry blossoms.  /  I  took  a walk  in Kyoto.３、I  ate  Honwarabimochi  and  drunk a  cup  of  green  tea.…Hello, everyone.  I'm Hiroko .I went to Kyoto with my family during the spring vacation.We saw beautiful cherry blossoms and took a walk in Kyoto.We ate Honwarabimochi and drunk a cup of green tea.We also enjoyed the hot spring in Kyoto.We had a lot of fun.  Thank you.]]></summary><author><name>学習教室 こかげ</name></author><published>2020-04-23T15:11:21+00:00</published><updated>2020-04-24T01:34:12+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p class=""><br></p><p class="">こんにちは。</p><p class="">キューコーズ　えいご担当の hiroko です(^^)</p><p><br></p><p>中学２年生のみなさん、　はじめまして★！</p><p>長い春休みの過ごし方はいかがですか？</p><p class="">今回は、「 春休みについて 」のお話です。</p><p><br></p><p>　－－－－－★ーーーーー</p><p><b>ここからは妄想ごっこです♡</b></p><p class="">この春休みに行こうとしていた場所</p><p>または、行きたかった場所はありますか⁇</p><p>そこでなにをする予定</p><p>または、してみたかったですか⁇</p><p class="">食べるつもりにしていた</p><p>または、食べたかったご当地物はありますか⁇</p><p><br></p><p>・・・</p><p><br></p><p>考え始めたら　　　あーーーー行きたい！！！</p><p>ってなっちゃいますね(/ω＼)</p><p><br></p><p>なら行っちゃいましょう♩</p><p class="">今はとても便利な世の中です。</p><p>動画で行った気分さえ味わえちゃいます。<br></p><p>HPなどで調べてみませんか？♡♡</p><p>そして次行くときに役立てましょう‼</p><p class="">　－－－－－★ーーーーー</p><p><br></p><p>ひとまず今日は、私の<b>妄想ごっこ</b>に</p><p>　お付き合いくださいませッ♩</p><p class=""><b>１、京都へ行きたかった　</b></p><p><b>　　→　京都に行った</b></p><p><b>２、桜を見ながら散策をしたかった　</b></p><p class=""><b>　　→　桜を見ながら散策をした</b></p><p><b>３、本わらび餅とおいしいお茶を飲みたかった　</b></p><p><b>　　→　本わらび餅とおいしいお茶を頂いた</b></p><p class=""><b>…と仮定します。</b></p><p><br></p><p>では、英語で伝えるにはどうしたらよいのでしょうか？</p><p>一緒に考えてみましょう♩</p><p class=""><br></p><p>　－－－－－★－－－－－</p><h1><b><u>一般動詞　の　過去形</u></b></h1><p>上にあげた３っつの文から</p><p>動詞のみを pick up してみましょう。</p><p><b>１、行く（行った）</b></p><p class=""><b>２、見る（見た）、散策する（散策した）</b></p><p class=""><b>３、食べる（食べた）、飲む（飲んだ）</b></p><p class="">以上の５つです。</p><p class=""><br></p><p><br></p><p>では、それぞれ英語になおしてみよう。</p><p class="">１、go&nbsp; (&nbsp; <b>went</b>&nbsp; )</p><p>２、see / watch&nbsp; (&nbsp; <b>saw</b> / watch<b>ed</b> )、 take a walk&nbsp; ( <b>took</b> a walk )</p><p>３、eat / have ( <b>ate</b> / <b>had</b> )、drink ( <b>drunk</b> )</p><p>＊（　　）内は過去形</p><p class="">なにか違いに気が付いたかな⁇</p><p><br></p><p><br></p><p>そう！　過去形といっても</p><p class=""><b>動詞が全く違うもの（go → <u>went</u>) 不規則変化</b> もあれば</p><p><b class="">少し違うもの ( watch → watch<u>ed</u>) 規則変化</b> もありますね。</p><p>この不規則変化は、total English p.138 に載っています。</p><p>これは暗記しないといけません(*_*)</p><p class=""><br></p><p><u>『過去形の作り方』　はこの次のブログで説明します‼‼</u></p><p><br></p><p>　－－－－－★ーーーーー</p><p>では、上記に出てきた動詞を使って</p><p class="">英文を作っていきましょう(^o^)／</p><p>みんなもやってみてね！</p><p><br></p><p><b>１、I&nbsp; went&nbsp; to&nbsp; ○○.</b></p><p><b>２、I&nbsp; （saw / watched）&nbsp; ○○.&nbsp; /&nbsp; I&nbsp; took&nbsp; a walk&nbsp; in ○○.</b></p><p class=""><b>３、I&nbsp; (ate / had)&nbsp; ○○&nbsp; and&nbsp; drunk ○○.</b></p><p>&nbsp;</p><p>できたかな？？</p><p>例文でもいいし、自分の妄想を○○に入れてみてね。</p><p><br></p><p class=""><br></p><p>　－－－－－★ーーーーー</p><p><br></p><p>では、<b>私の妄想ごっこ　ラストスパート　いくよッ！</b></p><p>１、I&nbsp; went&nbsp; to&nbsp; <i>Kyoto</i>.</p><p>２、I&nbsp; saw&nbsp; beautiful cherry blossoms.  /  I  took  a walk  in <i>Kyoto</i>.</p><p class="">３、I  ate  <i>Honwarabimochi</i>  and  drunk a  cup  of  green  tea.</p><p>…</p><p>Hello, everyone.&nbsp; I'm Hiroko .</p><p>I went to Kyoto with my family during the spring vacation.</p><p>We saw beautiful cherry blossoms and took a walk in Kyoto.</p><p>We ate Honwarabimochi and drunk a cup of green tea.</p><p>We also enjoyed the hot spring in Kyoto.</p><p>We had a lot of fun.&nbsp; Thank you.</p>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/935205/5508aeecdd74015890e2ca44d6558313_156930a12358bbc1dbdb35740e26fef9.jpg?width=960" width="100%">
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			<p>どうでしたか⁇　　わたしの妄想ごっこ(/ω＼)♡</p><p>なんだかワクワクしちゃいました。</p><p>明日のおやつはわらび餅に決まりですね‼笑</p><p><br></p><p>みんなも、動画や画像、HPの情報をもとに</p><p class="">自分の<b>春休み妄想ごっこ</b>をしてみてください(=ﾟωﾟ)ﾉ</p><p><br></p><p><br></p><p>ー　日本語訳　－</p><p class="">こんにちは、みなさん。私は、ひろこです。</p><p>私は、春休みの間、家族と一緒に京都へ行きました。</p><p>私たちは、きれいな桜を見ました。そして、京都を散策しました。</p><p>私たちは、本わらびを食べ、お茶を飲みました。</p><p class="">そして、私たちは京都の温泉も楽しみました。</p><p>とても楽しかったです。　　ありがとうございます。</p><p><br></p><p class="">ー&nbsp; New&nbsp; Words ー</p><p>* went&nbsp; (go の過去形)　”行った”</p><p>*during&nbsp; ”の間（期間）”</p><p>*saw&nbsp; (see の過去形)　　”見た”</p><p>*cherry blossom　　”桜”</p><p class="">*took a walk&nbsp; (take の過去形)　　”散策／散歩をする”</p><p>*ate&nbsp; (eat の過去形)　　”食べた”</p><p>*drunk&nbsp; (drinkの過去形)　　”飲んだ”</p><p>* a cup of ～　　”一杯の～”</p><p class="">* also　　”～もまた”</p><p>* enjoyed&nbsp; (enjoyの過去形)　　”楽しんだ”</p><p>* hot spring　　”温泉”</p><p>* had&nbsp; (haveの過去形)　　→have fun　　”楽しむ”</p><p class="">*a lot of　　”たくさん”</p><p class=""><br></p><p>hapiroom&nbsp; &nbsp;hiroko</p>
		</div>
	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[（中１）The Alphabet  /  Phonics]]></title><link rel="alternate" href="https://9cos.theblog.me/posts/8125763/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/935205/90293749b42512238a745c6f8c71db7f_1e6b520a03de5b2f6f102ee7df35921f.jpg"></link><id>https://9cos.theblog.me/posts/8125763</id><summary><![CDATA[こんにちは。キューコーズ　えいご担当の hiroko です(^^)今日は、アルファベットの謎 (*_*) を一緒に解いていきましょう‼‼　ーーーーー★ーーーーーえいごの単語を作り出す文字。そう。アルファベットは全部で何文字あるかしっているかなぁ～？…　全部で　２６文字！！たった26文字で構成されているんだよ。では、なぜ読めないの？？？？　－－－－－★ーーーーーその謎を解きましょう(^o^)／アルファベットは26文字と言ったけどその一つ一つには ”音” があってその音の 読み方 や 仕組み を知らないと単語や文章を読むのが難しく感じるよ。さて、ここからが本題です。A ～ Z のアルファベットには１、アルファベット読み２、フォニックス読みこの２二通りの読み方があります。詳しくは　下の動画を check してねー♡The  Alphabet  #1]]></summary><author><name>学習教室 こかげ</name></author><published>2020-04-23T10:25:31+00:00</published><updated>2020-04-24T01:35:01+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p class="">こんにちは。</p><p class="">キューコーズ　えいご担当の hiroko です(^^)</p><p class=""><br></p><p>今日は、アルファベットの謎 (*_*) を一緒に</p><p>解いていきましょう‼‼</p><p><br></p><p class="">　ーーーーー★ーーーーー</p><p>えいごの単語を作り出す文字。</p><p class="">そう。<b>アルファベットは全部で何文字</b>あるか</p><p>しっているかなぁ～？</p><p><br></p><h1><b class="">…　全部で　２６文字！！</b></h1><p>たった26文字で構成されているんだよ。</p><p class=""><br></p><p><b>では、なぜ読めないの？？？？</b></p><p><br></p><p class="">　－－－－－★ーーーーー</p><p>その謎を解きましょう(^o^)／</p><p>アルファベットは26文字と言ったけど</p><p>その一つ一つには <b>”音”</b> があって</p><p class="">その音の 読み方 や 仕組み を知らないと</p><p class="">単語や文章を読むのが難しく感じるよ。</p><p class=""><br></p><p class=""><br></p><p class="">さて、ここからが本題です。</p><p class="">A ～ Z のアルファベットには</p><p class="">１、アルファベット読み</p><p class="">２、フォニックス読み</p><p class=""><br></p><p class="">この２二通りの読み方があります。</p><p class="">詳しくは　下の動画を check してねー♡</p><p class=""><br></p><p class="">The  Alphabet  #1<br></p>
		</div>
	
		<div>
			<p>URL: <a href="https://youtu.be/mE1aFX1J5Lk">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/mE1aFX1J5Lk/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
			</p>
		</div>
		<div>
			<p class="">The  Alphabet  #2</p>
		</div>
	
		<div>
			<p>URL: <a href="https://youtu.be/NavsVVIdM2E">youtu.be
					<img src="https://i.ytimg.com/vi/NavsVVIdM2E/hqdefault.jpg" width="100%">
				</a>
			</p>
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			<p class=""><br></p><div class="">&nbsp; ーーーーー★ーーーーー</div><div>画像&nbsp;</div>
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			<img src="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/935205/ae919d5393d68e47395ae97e50dd0540_33c419316eeb25a1d3308f490331300b.jpg?width=960" width="100%">
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			<div>hapiroom &nbsp; hiroko ✩.*˚</div>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[学校の宿題の「正しい」やり方！]]></title><link rel="alternate" href="https://9cos.theblog.me/posts/8127485/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/935205/f7d07398916c6dd9d32acae176932560_222079a983932ea4fc7b0c2d9fb90687.jpg"></link><id>https://9cos.theblog.me/posts/8127485</id><summary><![CDATA[みなさんはじめまして！数学担当のととろ、っていいます！尼崎市生まれ、尼崎市育ち。大学時代から学習塾で指導してきて、今年で11年目になります。ちなみに、数学担当ですが、教員免許は「国語」です。笑そして、尼崎では「あんまり授業しない塾」っていう、よく分からない学習塾をやっています。でも、それぐらい、「勉強を教えること」よりも「勉強をどうやってやるか」っていうことに、向き合い続けてきました。その中からぼくに教えられることを、こちらのブログでつらつらと書いていけたらいいなあと思っています。これからよろしくお願いしますね！^ ^さて、初回の今日は。「休校中の宿題のやり方」についてです！休校中、学校からたくさん宿題を出されませんでしたか？それもそのはず。本来なら、この休校中も学校で勉強している期間なので、学校の先生も家でたくさん勉強させたくて、プリントやワークをたくさん用意したのだと思います。塾の生徒さんをみてても、いつもの休みよりもたくさん出されている気がしますね。ただ、その宿題、「正しく」できていますか・・・？一生懸命やっている宿題が、ただただ「しんどいこと」で終わるのはもったいない！！「あること」に気をつけるだけで、数倍効率がよくなりますよ！その「あること」とは・・・？それは、宿題を解く時に、「得意」と「苦手」を意識すること。・・・え？それだけ？って思った方。そう。それだけでいいんです。長い休みに出される宿題って、基本的には学校で教わった範囲からしか出なくて、また、かなり広い範囲を復習することが多いです。その宿題をやる中で、「あ、ここは得意だな。」「好きな範囲だな」と感じるところがあったり、「いや、これは苦手な範囲だな」「あー、ここ分からないからやりたくないなー」とか、感じるところはあると思うんです。ただただ課題をこなすだけじゃなくって、終わった後にできたところやできなかったところをメモに取っておいて欲しいんですね。それが、これからあなたが取り組むべき勉強の内容になります。おすすめは、宿題が終わった後に「目次」に印を付けていくこと。単元の名前を見ながら、番号に○や△や×を付けていきます。プリントの場合は、それぞれのページに付けていくのもいいでしょう。そうすることで、自分がまず勉強すべきところが見えてきますよ！宿題は提出をするためのものではなく、「勉強」や「復習」のためのものです。宿題の価値を高めることで、あなたの学力はUPしていきますよ！^ ^]]></summary><author><name>学習教室 こかげ</name></author><published>2020-04-22T12:04:29+00:00</published><updated>2020-04-22T12:14:52+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p class="">みなさんはじめまして！<br></p><h3>数学担当の<u>ととろ</u>、っていいます！</h3><p><br></p><p>尼崎市生まれ、尼崎市育ち。<br>大学時代から学習塾で指導してきて、今年で11年目になります。</p><p class=""><br></p><p>ちなみに、数学担当ですが、教員免許は「国語」です。笑</p><p><br></p><p class="">そして、尼崎では「<a href="https://kokage.amebaownd.com/" class="u-lnk-clr">あんまり授業しない塾</a>」っていう、よく分からない学習塾をやっています。<br>でも、それぐらい、「勉強を教えること」よりも「<b><u>勉強をどうやってやるか</u></b>」っていうことに、向き合い続けてきました。</p><p><br></p><p>その中からぼくに教えられることを、こちらのブログでつらつらと書いていけたらいいなあと思っています。</p><p><br></p><p>これからよろしくお願いしますね！^ ^</p><p><br></p><p><br></p><p>さて、初回の今日は。</p><h2><br>「<u>休校中の宿題のやり方</u>」についてです！</h2><p><br></p><p class="">休校中、学校からたくさん宿題を出されませんでしたか？</p><p><br></p><p>それもそのはず。本来なら、この休校中も学校で勉強している期間なので、学校の先生も家でたくさん勉強させたくて、プリントやワークをたくさん用意したのだと思います。</p><p><br></p><p>塾の生徒さんをみてても、いつもの休みよりもたくさん出されている気がしますね。</p><p class=""><br></p><p><br></p><h2>ただ、その宿題、「正しく」できていますか・・・？</h2><p><br></p><p><br></p><p class="">一生懸命やっている宿題が、ただただ「しんどいこと」で終わるのはもったいない！！</p><h4><u>「あること」に気をつけるだけで、数倍効率がよくなりますよ！</u></h4><p><br></p><p>その「あること」とは・・・？</p><p class=""><br></p><p><br></p><h1>それは、<u class="">宿題を解く時に、「得意」と「苦手」を意識する</u>こと。</h1><p><br></p><p><br></p><p>・・・え？それだけ？って思った方。</p><p>そう。それだけでいいんです。</p><p class=""><br></p><p>長い休みに出される宿題って、基本的には学校で教わった範囲からしか出なくて、<br>また、かなり広い範囲を復習することが多いです。</p><p><br></p><p>その宿題をやる中で、「あ、ここは得意だな。」「好きな範囲だな」と感じるところがあったり、「いや、これは苦手な範囲だな」「あー、ここ分からないからやりたくないなー」とか、感じるところはあると思うんです。</p><p class=""><br></p><p>ただただ課題をこなすだけじゃなくって、<br>終わった後に<u>できたところやできなかったところをメモに取っておいて欲しい</u>んですね。<br>それが、これからあなたが取り組むべき勉強の内容になります。</p><p class=""><br></p><p>おすすめは、宿題が終わった後に「目次」に印を付けていくこと。<br>単元の名前を見ながら、番号に○や△や×を付けていきます。<br>プリントの場合は、それぞれのページに付けていくのもいいでしょう。</p><p class=""><br></p><p>そうすることで、自分がまず勉強すべきところが見えてきますよ！</p><p class=""><br></p><p class="">宿題は提出をするためのものではなく、「勉強」や「復習」のためのものです。</p><p class=""><br></p><p>宿題の価値を高めることで、あなたの学力はUPしていきますよ！^ ^</p>
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	]]></content></entry><entry><title><![CDATA[自己紹介をしよう！]]></title><link rel="alternate" href="https://9cos.theblog.me/posts/8108945/"></link><link rel="enclosure" type="image/jpeg" href="https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/935205/05ffe1249bccbb8c0dc793b0accfc1dc_9199891f6c2c4afbdb36089f1f811877.jpg"></link><id>https://9cos.theblog.me/posts/8108945</id><summary><![CDATA[こんにちは。キューコーズ　えいご担当の hiroko です(^^)まずは、自己紹介の練習から♩　－－－－－★ーーーーー①　こんにちは！　／　やぁ |ω・｀)ﾉはなんと言うか知っているかなぁ⁇①　Hello！ ／ Hi！ただし… Hi！（やぁ |ω・｀)ﾉ）は目上の人に対してはあまり使わないよ。　なれ親しんだ人への挨拶って感じ！ 　－－－－－★ーーーーー②　私の名前は○○です。これは、よく耳にするフレーズかな⁇②　My  name  is  ○○. ／　I  am  ( I'm )  ○○.どちらを使ってもOK ('ω')ノちなみに... 日本人の名前をローマ字で書く時、国の公文書で　苗字→名前　の順番にすると政府決めたみたい。でも、国際的には　名前→苗字　の順番が一般的とされているよ。　－－－－－★ーーーーー③　○○と呼んでください。このフレーズを使うと相手との距離がグッと縮まりそう♩③　Please  call  me  ○○.○○の部分には、あだ名や呼んでほしい名前をいれてみてね。　－－－－－★ーーーーー④　私は、○○が好きです。なにか自分の好きな物を伝えることで会話の幅が広がるチャンス！！④　I  like  ○○.食べ物、色、スポーツ、歌手、季節、花、動物etc...好きな物が２つある場合は、”○○  and  ○○”。３つ以上ある場合は、”○○ 、○○ and ○○”　のように最後に ”and" をつけるのがポイントだよ。　－－－－－★ーーーーー⑤　よろしくお願いします。（あなたに会えて嬉しい♡）これは目上の人に対しても、お友達に対しても同じ表現を使うことができるよ。⑤　Nice  to  meet  you .ちなみに、この表現も聞いたことがあるかな⁇→　Nice  to  meet  you, too.  （私も あなたに会えて嬉しい♡）これは相手に言われた時の返事。” , too "  （～も）　という表現があるよ。必ず　コンマ（，） 忘れずにね‼　－－－－－★ーーーーー ま　と　め①　Hello.  /  Hi.②  My name is ...  /  I am ( I'm) ...③  Please call me ...④  I like ...⑤  Nice to meet you.　Let's  Try !①  Hello !②  My name is  Hiroko Hagemi. / I am ( I'm ) Hiroko Hagemi.③  Please call me Hiroko先生.④  I like Warabimochi.⑤  Nice to mee  you ♡さて、解読できたかな？(^O^)なにか些細なことでも　ん⁇　って思うことがあればコメント欄などに質問してね☺最後まで読んでくれてありがとう✩！次回は　アルファベット　についてだよ。お楽しみに～(^o^)／hapiroom 講師　　　hiroko]]></summary><author><name>学習教室 こかげ</name></author><published>2020-04-19T16:19:19+00:00</published><updated>2020-04-22T12:27:11+00:00</updated><content type="html"><![CDATA[
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			<p class="">こんにちは。</p><p class="">キューコーズ　えいご担当の hiroko です(^^)</p><p><br></p><p class="">まずは、自己紹介の練習から♩</p><p>　－－－－－★ーーーーー<br></p><p><b>①　こんにちは！　／　やぁ |ω・｀)ﾉ</b></p><p>はなんと言うか知っているかなぁ⁇</p><p><br></p><p><b>①　Hello！ ／ Hi！</b></p><p>ただし… Hi！（やぁ |ω・｀)ﾉ）は目上の人に対しては</p><p>あまり使わないよ。　なれ親しんだ人への挨拶って感じ！&nbsp;</p><p class="">　－－－－－★ーーーーー</p><p><b>②　私の名前は○○です。</b><br></p><p>これは、よく耳にするフレーズかな⁇</p><p><br></p><p><b class="">②　My&nbsp; name&nbsp; is&nbsp; ○○. ／　I&nbsp; am&nbsp; ( I'm )&nbsp; ○○.</b></p><p>どちらを使ってもOK ('ω')ノ</p><p>ちなみに... 日本人の名前をローマ字で書く時、</p><p>国の公文書で　苗字→名前　の順番にすると</p><p>政府決めたみたい。</p><p class="">でも、国際的には　名前→苗字　の順番が</p><p>一般的とされているよ。</p><p>　－－－－－★ーーーーー</p><p><b>③　○○と呼んでください。</b></p><p>このフレーズを使うと</p><p>相手との距離がグッと縮まりそう♩</p><p><br></p><p><b>③　Please&nbsp; call&nbsp; me&nbsp; ○○.</b></p><p>○○の部分には、あだ名や呼んでほしい名前を</p><p>いれてみてね。</p><p class="">　－－－－－★ーーーーー</p><p><b>④　私は、○○が好きです。</b></p><p>なにか自分の好きな物を伝えることで</p><p>会話の幅が広がるチャンス！！</p><p><br></p><p class=""><b>④　I&nbsp; like&nbsp; ○○.</b></p><p>食べ物、色、スポーツ、歌手、季節、花、動物etc...<br></p><p>好きな物が２つある場合は、”○○&nbsp; and&nbsp; ○○”。</p><p>３つ以上ある場合は、”○○ 、○○ and ○○”　のように</p><p><u>最後に ”and" をつける</u>のがポイントだよ。</p><p><br></p><p>　－－－－－★ーーーーー</p><p><b>⑤　よろしくお願いします。（あなたに会えて嬉しい♡）</b></p><p>これは目上の人に対しても、お友達に対しても</p><p>同じ表現を使うことができるよ。</p><p><br></p><p><b>⑤　Nice&nbsp; to&nbsp; meet&nbsp; you .</b></p><p>ちなみに、この表現も聞いたことがあるかな⁇</p><p>→　Nice&nbsp; to&nbsp; meet&nbsp; you<u>, too.</u>&nbsp; （<u>私も</u> あなたに会えて嬉しい♡）</p><p>これは相手に言われた時の返事。</p><p><u>” , too "&nbsp; （～も）</u>　という表現があるよ。</p><p>必ず　<u>コンマ（，）</u> 忘れずにね‼</p><p>　－－－－－★ーーーーー</p><p><br></p><h1>&nbsp;<u>ま　と　め</u></h1><p><u><br></u></p><p>①　Hello.&nbsp; /&nbsp; Hi.</p><p>②&nbsp; My name is ...&nbsp; /&nbsp; I am ( I'm) ...</p><p class="">③&nbsp; Please call me ...</p><p>④&nbsp; I like ...</p><p>⑤&nbsp; Nice to meet you.</p><p><br></p><p class=""><br></p><h1>　<u>Let's&nbsp; Try !</u></h1><p><br></p><p class="">①&nbsp; Hello !</p><p>②&nbsp; My name is&nbsp; <i>Hiroko Hagemi</i>. / I am ( I'm ) <i>Hiroko Hagemi</i>.</p><p>③&nbsp; Please call me <i>Hiroko先生</i>.</p><p>④&nbsp; I like <i>Warabimochi</i>.</p><p class="">⑤&nbsp; Nice to mee&nbsp; you ♡</p><p><br></p><p><br></p><p class="">さて、解読できたかな？(^O^)</p><p>なにか些細なことでも　ん⁇　って思うことがあれば</p><p class="">コメント欄などに質問してね☺</p><p><br></p><p><br></p><p class="">最後まで読んでくれてありがとう✩！</p><p>次回は　アルファベット　についてだよ。</p><p>お楽しみに～(^o^)／</p><p><br></p><p class=""><br></p><p class="">hapiroom 講師　　　hiroko</p><p><br></p>
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